プログラミングとイラストレーション » FlashLite1.1 制作上のちょっとしたTips
プログラミングとイラストレーション > FlashLite1.1 > FlashLite1.1 制作上のちょっとしたTips

FlashLite1.1 制作上のちょっとしたTips

FlashLite1.1でコンテンツを制作する上での、ちょっとしたTipsを紹介します

  • 変数を動的に作る。
    set(“a” add 1, 5);
    //a1に5が代入される。eval(“a” add 1)で、a1の値を取り出す。
  • Math関数はエミュレートで使える。
  • 関数のcall()を使う。
    call(フレーム番号、またはフレームラベル) フレーム遷移はしない。別の階層のフレームスクリプトを呼び出すとき、ラベルの前に「:」(コロン)を使う。
    call(“../onee/:sing”);
  • 埋め込みフォントで、アンチエイリアスの効いたフォントが使える。ただ容量は増える。
  • ドットシンタックスを使うことで、スクリプトの容量を減らせせる。
    _root.a = 5; ルートの変数aに5を代入。
    _root.mymc._x = 100;
  • jpg画像は重ねて表示すると、不正データとしてエラーになる。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメントフィード

トラックバック URL : http://www.htmlcode.jp/flashlite1-1-%e5%88%b6%e4%bd%9c%e4%b8%8a%e3%81%ae%e3%81%a1%e3%82%87%e3%81%a3%e3%81%a8%e3%81%97%e3%81%9ftips/trackback/